クリスマスプレゼントは加湿器が欲しいです

猫乃しおり
こんばんは、猫乃しおりです!

約半月ぶりの更新です。
お待たせしました!
そして、遅くなってすみません。

今回のブログでは、映画を2本ご紹介をしたいと思います。

まずは「ビッグ・アイズ」
公開されたときから気になっていたのですが、やっと観ました!
あらすじを紹介しますね。

夫と離婚し、絵で生計を立てることを決意したマーガレット。
大学で絵の勉強をしていた彼女は、それを生かし、家具工場でイラストを描く仕事に就きます。
それとは別に、休日には似顔絵描きを副業でやっていたマーガレットは、
ある日、風景画を売っていたウォルター・キーンに出会います。

二人はやがて恋に落ち、結婚。
ウォルターは自分たちの絵を売り込みますが、なかなか取り合ってもらえず。
そんなとき、高級ジャズクラブの一角を借りて、絵を展示することに。
そして、ある婦人がマーガレットの「ビッグ・アイズ」に目を留めます。
ウォルターは自分の絵が売れないことに苛立ち、オーナーと喧嘩。
けれど、その様子が新聞記事になり、たまたま映っていた「ビッグ・アイズ」の絵が一気に有名になります。

最初は話の流れで「自分がビッグ・アイズを描いた」と言ってしまうウォルターだったけれど、
瞬く間にその話が広がり、世間では「ビッグ・アイズ」を描いたのは夫のウォルターということに。
マーガレットは「ビッグ・アイズ」の絵を強制的に描かされ続け、限界を感じ、
ウォルターの元から娘と一緒に逃げ出します。
そして、自分の絵の権利を取り返すために、ウォルターを提訴。
果たして、結果はどうなるのか――?


一時期話題になっていたので、観たことある方も多いのではないかと思います。
これが実話だと知ったときは驚きました。
2時間の中に詰め込まれた何十年分の物語。
最後どうなるんだろう、と見ていてハラハラしました。
いくつも見どころがありますが、私のイチオシのシーンは
「ビッグ・アイズ」が売れ始めた頃、娘のジェーンがウォルターとマーガレットに疑問をぶつけるシーン、マーガレットが飼い犬に真実を伝えるシーン、そして最後の裁判所のシーンです。

この中でも、特にマーガレットが飼い犬に真実を伝えるシーンが印象的です。
すごく短いシーンですが、何年も強制的に描かされて続けることがどれほど苦しかったか。
また、誰にも言えず犬にしか言えないもどかしさを考えると辛く感じました。
他にも見どころ満載なので、ぜひ機会があったら見てみてくださいね!



さて、お次は「ロビン・ウィリアムズのクリスマスの奇跡」です。
最近携帯のアプリでドラマや映画をよく見ているのですが、
12月だからか、クリスマスにちなんだ作品がよくオススメ一覧に表示されます。
普段アニメばかりなので、せっかくだからと思い見てみました。
簡単にあらすじを紹介します。

クリスマスイブの夜――。
ボイドは、プレゼントが届いているか、サンタはまだか、とリビングへ向かいます。
すると、そこには父親の姿が。
「サンタは?」と尋ねるボイドに
「サンタなんかいるわけない。いるとしたら自分(父親)だ」と言われてしまいます。

それから数十年後。
大人になったボイドは、幸せな家庭を持ちます。
けれどクリスマスが近づくたびに、昔のことを思い出し憂鬱に。
いずれ、サンタの存在に気づく時が来る。
でも今は、子供たちにまだサンタの存在を信じていてほしいとボイドは願います。
そんなある日、疎遠だった父親のもとを訪れることに。
親戚中が集まり、賑やかなクリスマスイブ……になるはずだったけれど
息子に用意したはずのプレゼントを家に忘れてきたことが発覚。
息子が目を覚ますクリスマスの朝までに間に合わせようと奮闘するけれど―ー。


通勤中に見たのですが「サンタなんかいるわけない」というシーンから始まったので
「もしかしてシーン飛ばした?」と焦りました(笑)
クリスマスに家でのんびりと見るのにオススメしたい映画です!
この映画の見どころは、ボイドがどうやって父親と和解するか。
そして、所々に出てくるサンタです。
途中でツッコミたくなるような部分もあります(笑)
まだ見たことない方は、ぜひ!

というわけで、今回はここまで。
今年もあと3週間ほどですね。
次は年明けにお会いしましょう!

少し早いですがメリークリスマス!
そして良いお年をヽ(´▽`)/

私の私による私のためのKZシリーズ紹介~その一~

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 こんにちは、すでに今年のクリスマスケーキは何を作るか思案中の佐藤マーコです。
 去年はチョコケーキだったんで、チーズケーキとかもいいなぁ。あ、でもオーソドックスな苺のショートケーキも素敵ですよね。
 
 さて。
 今回は私の萌えを垂れ流そうと思っております。
 去年の10月に、『探偵チームKZ事件ノート』シリーズについてちょこっと触れておりました。こちらは青い鳥文庫の人気シリーズなのですが、実は24年前(!)にコバルト文庫より刊行され未完のままだった『KZ少年少女ゼミナール』を、原作は藤本ひとみさんのまま、執筆を住滝良さんとして復活させた作品なのです。そのブログを書いた時は「面白かったら続きも読む」とだけ書いていたのですが、案の定私はどっぷりとはまりました。今回はKZシリーズについて熱く語ります!
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 すでに20冊を超え、シリーズ累計130万部という、大人気作品です。

 小学六年生の彩は学校に友達もなく、ただ受験勉強のために学校と塾に通う毎日。しかしある日、塾で特別クラスに入ってはどうかと打診される。彩は数学が苦手で全体的な成績は平凡なものの、国語の成績だけは飛び抜けてよかったため、特別クラスで他の科目の実力も伸ばし全体的な成績を上げようという塾の試みだった。
 そしてそこで彩は、自分と同じようにある科目だけは飛び抜けていたり、成績に波があって安定しない四人の男の子に出会う。しかもその内の三人は偏差値70以上でないと入れないサッカーチームKZのメンバーだった(ちなみにサッカーチームKZは保護者にも女の子にも、さらには男の子にまで熱狂的なファンがいる大人気チームなのだ)。
 個性的な四人と最初こそ反発していた彩も、共に事件を解決するうちに仲間としての絆が芽生え、彼らとの時間が自分の人生にかけがえのないものになっていく。
 そして四人と「探偵チームKZ」を結成させるのだった。

 この作品の何が、こんなにも私を夢中にさせるのか。それはきっと魅力的な男の子に囲まれながら、彼らと対等でありたいと考え成長していくアーヤ(彩のニックネーム)と、そしてアーヤを大切に思っている男の子たちがキラッキラしてるからだと思います。
 甘酸っぱい……(o´∀`o)BBAには眩しいぜ……!
 そして本格的な事件の数々。強盗事件から幼児誘拐事件、果ては殺人事件まで! 児童文学だからと侮ることなかれ! 彼らが遭遇する事件に、ワクワクすること間違いなしです。

 さあ、KZメンバーをご紹介。

【若武和臣】探偵チームKZのリーダー。とにかく目立つことが好き。KZも脚光を浴びるために作ったふしがある。巧みな話術で相手を懐柔する。成績に波があり、調子のいいときは全国トップクラス。「ウェーブの若武」と呼ばれている。

【上杉和典】数学の天才、「数の上杉」と呼ばれている。知的でクール、歯に衣着せない物言いなので、きつく見られることも。若武とよく衝突する。

【黒木貴和】対人関係のエキスパート。驚くほどの人脈を持っており、本人も中学生とは思えないほど大人びている。家庭環境は一切謎に包まれている。いつも穏やかで人当たりがいいが、どこか謎めいている。

【小塚和彦】おっとりして優しい男の子。だが「シャリ(社会と理科)の小塚」と言われるほどの頭脳の持ち主で、KZの捜査は彼の知識なしには成り立たない。

 さらにシリーズが進むとKZに新メンバーも。

【美門翼(たすく)】アーヤのクラスに転校してきた秀才の美少年。成績も運動も全国トップクラス、学校ではアイドル的存在だが本人は無頓着。なんでもそつなくこなしているが、「自分にしか出来ないこと」を探す情熱を持っている。

【七鬼忍】アーヤのクラスメイト。ITの天才。ディープラーニングにも通じている。ずっと不登校だったが、アーヤがきっかけでKZと関わるように。

 そしてKZメンバーではないが、アーヤを想う一途な男の子。

【砂原翔】アーヤの元クラスメート。KZが遭遇した事件で天涯孤独の身に。家族を強く欲していたが、その後も不幸な事件が重なりその度に家族を失っていた。フランスの実業家の後ろ盾を得て、13才にして企業。辛い時背中を押してくれたアーヤをすごく大事に想っている。

……と、魅力的な男の子たちがたくさん……(o´∀`o)(o´∀`o)(o´∀`o)
 ちなみに一番人気は彼!
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 上杉くんです。公式で人気投票があったそうなのですが、ダントツだったらしいですよ。私も大好きです。ウフフ。
 ……しかし、24年前のKZシリーズでは私、若武がすごい好きだったんですね。それもそのはず、24年前の原作部分にあたる「消えた自転車は知っている」「切られたページは知っている」「キーホルダーは知っている」では、若武の描写がダントツにカッコいいんです。特にキーホルダーは知っているでは、アーヤは若武を「特別な友達」だと認識し、「付き合って」と言おうか迷うんですよ。ま、それより先に黒木くんに「アーヤ、俺と付き合ってよ」って言われちゃうんですけどね。
 でもその後、アーヤは若武個人よりもKZ全体を大事に思うようになります。そして「初恋は知っている-若武編-」で、アーヤのクラスメートに一目惚れした若武に協力することに! でもその時は若武に好きになってもらえなかったことを残念に思いつつも、「応援してあげよう」って思ってるんです。
 それなのにバカ武は「黄金の雨は知っている」で、翼とアーヤが急接近したことに怒り、「アーヤがくっつくなら、リーダーの俺だ!」と言い出す始末……。バカ、おバカぁぁぁ!!! だから上杉くんに人気取られるんだよ、このバカ武!

 と、長くなってしまった……。これから上杉くんの魅力を語るのに……。
 ということで、KZ紹介は次回に続きます。だってこれは私が自己満足するための記事だから。思う存分語り尽くしてやんぜ、また次号!ノシ

かつてのお仕事

花井カオリ

みなさまこんにちは!
本日の担当は花井カオリでございます。

先日、某社さん主催の交流会に顔を出したのですが、
ご挨拶した何人かの方に「たまにブログ見てますよ~」って言われて
「うっそ、このブログ見てる人いるんだ」と、ちょっとした衝撃を受けました。

見られていたのか。
迂闊なこと書けないな……。

今回は何を語りましょう。
私がかつて従事していたアルバイトについてお話ししましょうか。

学生時代、進学塾の受付と、ケーキ屋さんの店員をやっていました。
どちらも2年くらい続けたかな……?

進学塾はね、もうとにかく大変でした。
小・中学生向けの塾だったのですが、何が大変って、やっぱり受験シーズン。
とにかく塾全体がピリピリしていて、非常に空気が悪かった。
(※勿論、これは塾によると思いますが)
特に親御さんのピリピリっぷりたるや筆舌に尽くしがたいものがありました。
電話対応の仕方が気にくわないというだけの理由で、よくバイトの後輩たちが怒鳴られているのを見かけましたね……。
(しかも話を聞いてみると後輩は真っ当な対応をしただけだったり)
あれは壮絶な現場でした。
私が所属していた校舎がいちばん生徒数が多かったこともあり、毎日泣きそうになりながら仕事をしていた記憶があります。
やりがいはあったけど、私には向いてなかったかな。

それでもなんとか2年続けられたのは、やっぱり生徒さんたちとの触れ合いが楽しかったからでしょうか。
バレンタインデー、中学3年生の女の子たちに友チョコをもらったのは嬉しかったなあ。
おうちに帰ってから美味しくいただきました。

塾受付のバイトを辞めて、少し経った頃。
地元から少し離れた場所にあるケーキ屋さんで働くことになりました。
「ピリピリした現場はもう嫌、笑顔の溢れる場所でバイトをしよう」と考えたのです。

愚かでした。

ケーキ屋、そんな甘っちょろいもんじゃない。
特にクリスマスの時期ね、修羅場でしたよ。
私はここで命を終えるのではないかと思ったくらいです。
20日頃からウオオオオ!と準備を始め、息をつく暇も無く、クリスマスイブ。
社員さん、帰ってる人ひとりもいなかったんじゃないかな……?
忙しさと比例してパティシエさんのイライラ度もMAX、とても楽しいクリスマスなど過ごせませんでした。
「クリスマスデート? そんなの行けると思ってるの?(笑)」って感じの職場でしたので、恋人と破局してしまう人もいました。
今後、クリスマス付近にケーキ屋へ行った際は、どうぞ店員さんたちの目の下のクマを見てやってください。
なかなか深く刻まれているかと思います。
と言っても、全員プロですから。
お客様の前に出れば天使の微笑みを浮かべるのです。
私はいまだに、ケーキ屋さんへ行くと「店員さん、私たちにケーキをお届けしてくださってありがとうございます! みなさまの苦労、私は重々承知しております!」と平伏したくなるんだな。
それでも2年間続けられたのは、これもまた、お客さんの「ありがとう」という一言があったからでした。

ただ「楽しいお仕事」なんて、この世には存在しません。
勿論、いま私がやっているシナリオライターという職業も、辛いことのほうが多いです。
なのに、どうして5年間も続けて来られたのでしょう。
それはもう、「これが私にとっての天職なんだな」と確信しているからに他なりません。
こんなにやりがいのある仕事、なかなか出会えないです。
苦しいことも多いけど、誰か一人でも求めてくださる方がいる限りは、続けていきたいなぁと思っています。
がんばろう。

最後に、私のダイエット成果をご報告です。
前回のブログから、更に2kg減りました。
つまり開始時より-4.5kg! ヤッタネ!
2ヶ月で-4.5kgなので、結構ゆっくりペースですね。
一切運動せず、食事制限のみなのでまぁこんなものでしょう。
目標値にはまだまだ遠く及ばないので、もっと頑張ります。
ああ、早くエレファンテに入社した頃の体重に戻りたい。

それでは、本日の担当は花井カオリでした!
また次回です~。

くんくんくんくんくんくん



こんにちは、夜は大分涼しくなってまいりました。
タオルケットにするか毛布にするか、毎晩悩んでいます。

さて、先日発売されたプレステVRを会社でちょこっとだけ遊んできました。
浮遊感を感じ、臨場感を感じと、とても興奮しました。
未来がやって来た感がすごい。楽しかったです。
時間がなくて30分と遊べなかったので、次はもっとちゃんと腰を入れて遊んでみたい。

ところで最近ですね、母や妹が家に来てくれる日が続いて、とても癒やされました。
まだ自宅で仕事をしつつ育児をしているので、毎日の閉塞感がすごいのです。
人と会話をするって素敵。
会社に顔を出しに行ったときも、特に用はないけど女子部のスペースに居座ります。
人が恋しいんですよ……。

そんな私の近頃の楽しみがこちら。


口を開けて寝ている赤子の口の匂いを嗅ぐ、です。
なんだろう……ヨーグルトみたいな匂いがするんですよ。
臭くないんです。
クセになる匂い……乳酸菌的な匂いなんですよ……。
甘酸っぱいというの? どことなくフルーティー的な?

多分マイナスイオンが出ています。
だって、一嗅ぎする度に心安らぐもの……ああ、書いていたらまた嗅ぎたくなってきました。
中毒性がある。

太腿をむにむに揉む、ほっぺにちゅーをする、尻に頬をなすりつける、
という行為ももちろん毎日しています。
唇にちゅーしたくてしたくてたまらないのを我慢するのが、大分ツラくなってきました。
飼い猫にちゅーをすることで発散していますが、飼い猫の口は臭いのでそこが不満です。

本日の記事は以上になります。
短い上に中身が何もない、そんなときもあるさ。

それでは、ここまでお付き合いいただきありがとうございました!
恵莉ひなこでした。

違いのわかる旅

スグルさん

こんにちは!
竜仲スグルです!

今朝、サルエルパンツでクロスバイクに乗るのは割と危険なのでやめたほうがいいと再確認しました。
(特に何があったわけでもないが、とりあえず降り辛い)

さて、深海魚についてお話しようと思います。
テレビ番組で『深海魚特集』などを放送していようものなら必ず見てしまう私ですが、静岡県沼津市に『沼津港深海水族館』なるものがあると聞き、行ってきました。

深海魚って、とにかく見た目が凄まじいのです。
デメニギスという深海魚をテレビで見た時は衝撃を受けました。(水族館にはいませんでした)
「頭透けてる!!」
それはもう興奮しました。
なんでその状態で生きてるの?という感じです。
気になる方は検索してみてください。

あと、深海生物で有名なのはダイオウグソクムシですよね。
虫が嫌いな私にとって、虫ではなかろうが奴を好きになることはできないのですが、見てきましたよ。
「デカい!動くとキモイ!ひぃ!」(←何だかんだ興奮している)
正面から見るとまさにエイリアンでした。

グソク

ミツクリザメ、ブロブフィッシュ、フリンジヘッドという深海魚たちは、もうモンスターとしか言いようがありません。
残念ながら、これらの深海魚は水族館にはいませんでしたが、ラブカやヒカリキンメダイなどは見ることができてとても楽しかったです!

深海の生物だけでなく、普通の海の生物もいました。
特にカラージェリーフィッシュは癒されしかしない!!
かわいい……、黒いクラゲかわいい……。

ジェリーフィッシュ

そんな『沼津港深海水族館』
規模は大きくはありませんが、内容の濃い水族館でした!!

そして……。
深海魚を食べてきました!!
水族館の近くで深海魚丼なるものが食べられる場所があるのです。

深海魚ドーン!!

深海魚丼

味はなんというか……、あまりありません。
脂が乗っているのですが……、味がありません。
右端の切り身は噛みごたえがあったのですが、真ん中の切り身は普通の刺身だと思って口に入れると、衝撃を受けました。(名前を説明されたはずなのに忘れた……)
「存在がぼんやりしすぎている」
とにかく柔らかくて、全く弾力のない皮膚を食べているような感じです。
一緒に、普通の海鮮丼を注文したのですが、深海魚丼を食べた後の海鮮丼の美味しいこと美味しいこと……!!
「美味しい……、美味しい……」
ぶつぶつ呟きながら食しました。
深海魚の味について、なかなか辛らつに書いているかもしれませんが、決して不味いわけではないのです。
それでも、美味しくはない。
人の味覚はそれぞれなので、ぜひ行って味わってみることをオススメします!!
私は食べてよかったと思っています!!(でも、二度目はいいかな)

沼津は素敵な海もあって、とてもいいところでした。
あんな水平線は見たことなかった……!!
私が行ったときはあいにくの雨と曇りだったのですが、快晴のときにもう一度行ってみたいです。(どうやら富士山が見えるらしい)

水平線

それでは、今回はこの辺で!